外壁・アステックペイント    屋根・断熱ガイナ

              施工前

               施工後

木造住宅特有のひび割れがひどくVカット処理をおこないました。

       施工前

 Vカット後

※コーキングを厚めに打つために電動工具などで素材をカットします。

コーキング充填

※弾力性のあるシーリング材を厚めに打つ事で弾力性を高めます。

次に樹脂セメントで凸凹を平にならしていきます。

整形完了

整形後、模様吹きで周囲の模様とあわせます。

ここまでがひび割れ補修の工程になります。

ペイント工房自慢のひび割れ補修の流れ!!


表層部のひび割れ補修  微弾性フィーラー刷り込み    (割れが小さい場合)     カチオンフィーラー刷り込み


深層部のひび割れ補修 → Vカット  コーキング充填  (割れが大きい場合)      段差調整  模様吹き



※ 各ひび割れには大、小ありますので適切な処置が必要です。

  診断時にご説明させて頂きます。



適切なひび割れ補修後、弾力性抜群のアステックペイントでガッチリ防水します。

    下塗り

微弾性フィラーをたっぷりと塗り広げていきます。

     下塗り完了!!

 真っ白で強固な下地ができあがりました。

 下塗りにアステックペイントの

エピテックフィーラーを使用しました。

                中塗り

 遮熱、防水塗料を的確に塗っていきます。

 厚みのある塗膜ができあがっていきます。

            中塗り完了

                 上塗り

 工程は写真はしっかりわかるように撮っていきます。

 

              上塗り完了

 ひび割れに強い壁ができあがりました。

         

         →

  重圧感のある塗膜のかんせいです。